子供の喘息がきっかけで脱サラ、気が付いたら20年。心と身体を回復させるアイテム「温」「緩」「巡」の日々をつらつら書きたいと思います。
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前回の日記


に関連したことなのですが、

間欠跛行、間歇跛行(かんけつはこう)

間欠跛行、間歇跛行(かんけつはこう)、間欠性跛行、間歇性跛行(かんけつせいはこう)とは、歩行などで下肢に負荷をかけると、次第に下肢の疼痛・しびれ・冷えを感じ、一時休息することにより症状が軽減し、再び運動が可能となること。
原因疾患としては腰部脊柱管狭窄症、閉塞性動脈硬化症、ビュルガー病などが多い。
(ウィキペディアより)

の方が結構多いのです。

自分の経験範囲は下は12歳~8?歳まで。

12歳のバスケ少年は6回、慢性型で高齢者の方は杖なしまで10~15回くらい、それで良くなられたかな。

方法論としてはやはり仙骨の調整とそのまわりの筋肉を緩めること。
シンプルに地味に続けていれば徐々に変化していきます。

ご本人は楽になる過程を実感するほどにメンタル面の改善も伴いますから
さらに加速してよくなるわけですよね。

おのずと今後の気をつけるべきこともわかってきます。

あとスポーツやってる青年は結構いますよね、

しかも大抵、試合直前とかに駆け込みでなんとかして~みたいな[m:206]

若い子は治癒力高い分早く良くなるけど、また無茶するからやはり
たまに再発することもあるけど、まぁそれくらいの勢いがなくっちゃね。

自分も高校の時、水泳部でバタフライやってましたが
試合の2日前に肩に激痛が走り上がらなくりましたが
整形で肩に筋肉注射打ってもらって試合に出た記憶があります。

いまだとお医者さんもそんな無茶させてくれないかも知れませんけどね。
いい時代だったかもしれません。

とにかく早め早めにおいでくだされば良くなるのがはやくなるのは間違いありませんので・・
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