子供の喘息がきっかけで脱サラ、気が付いたら20年。心と身体を回復させるアイテム「温」「緩」「巡」の日々をつらつら書きたいと思います。
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今回はテクニカルな分析をした話をひとつ。

クライアントさんに超一流企業の医療機器開発研究部の
部長さんがおられて、時代の流れなのか氣功などに興味を持たれていて一度データー測定させてくださいということで研究所に伺うことになりました。

実験は思考を司る前頭葉の血流量の測定でした。
スタッフの方々の名刺は国立一期大学の工学博士ばかり。ちょっとビビリマスよね。
で、ヘモグロビンの流量を測定するわけですが、僕のエネルギーのオン、オフを切り替えた時にどうなるかという変化をグラフで見る訳ですが、結果として通常ありえない
変化がでたそうです。

一般には脳の活動が低下(すなわち思考をやめる)すると血流量が除々に低下するのですが、僕の場合、エネルギーをオンにすると同時に一気に低下し、オフにすると
一気に上昇する。
エネルギーを出すと同時に(タイムラグなしに)思考が全く止まっている状態が継続しているのだとおっしゃっていました。
それまで胡散臭くみておられたスタッフも見る目が変ってました。
僕もそうですが、理系の人間はこうゆうデーターの世界には弱いです。イチコロですね。

今後、どんどん測定機器が開発されることを願います。

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