子供の喘息がきっかけで脱サラ、気が付いたら20年。心と身体を回復させるアイテム「温」「緩」「巡」の日々をつらつら書きたいと思います。
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私は今やりたいことがあります。

ヒーリングやエネルギー療法という一般からみて訳のわからん、まやかしのようなことで
真剣に社会貢献したいということです。
これらのことはもう精神世界やニューエイジやただの好きモンが身内で楽しむだけのものでは
ないれっきとした「技術」ということです。

私個人の経験ですが、一般の普通の方々に施術することで結果を出し、それなりに評価を得て
感じたことは、西洋、東洋医学でも結果のでないこと、逆にいえば最後の手段としていろんな
可能性がある「技術」がヒーリングやエネルギー療法だということです。
加持祈祷もお祓いもジャンルは違えど同じだと思っています。

日本ホリスティック医学協会会長で外科医・帯津良一先生は「統合医療」という形で日本でスタート
させています。米国のアンドルー・ワイル医師は04年2月NHKのTV番組「クローズアップ現代」で採り上げられてもいます。

私自身も地元の在宅介護センター院長から個人的に委託され、ガン患者のターミナルケア(末期看護)にあたっていることもあり、安全な施術を伝えていきたいと心から思っています。

そんなこと、プロに任せておけば良いじゃん・・・
と思うなかれ。
どんな仕事についておられる方でも 『セラピスト』なんですよ。
人を豊かに、おだやかに、そして元気にする素質は誰にだってあるはずです。
みなさん、言わなくてもすでにその方向にすすんでおられるとは思うんですが、
自覚はされていますか?

エネルギーに関わるってことはそういうことだと私は思ってます。

もう「あやしい」とか「不思議」といって身内で盛り上がっている時代ではないのです。

もちろん「遊び心」なしではいけませんがね。


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